2018年3月11日日曜日

H29年度編入合格者インタビュー part.5【横浜国立大学・鹿児島大学・愛媛大学】

大学編入試験合格者にインタビュー paet.5

今回は、横浜国立大学・鹿児島大学法文学部・愛媛大学法文学部に編入合格しました、
村上 貴哉さん(佐賀県立致遠館高等学校出身)です。






Q.なぜ、予備校ではなく大学編入科の進学を選んだのですか?
A.僕は現役、浪人時に立命館大学を受験しましたが、不合格で、結局自分の思うような大学に合格できませんでした。その時に、知り合いが福岡カレッジに進学して、広島大学に大学編入したということを聞き、福岡カレッジの大学編入科を選びました。

Q.福岡カレッジの魅力や良さはどんなところだと思いますか?
A.まず、先生方が親身になって教えていただけることです。法律は独学で理解することが難しく、わからないところを理解するまで先生に教えてもらったり、論文の添削をして頂いたりしました。また、土日も学校の自習室を利用することができるため、勉強する環境も整っています。さらに福岡カレッジの卒業生からの面接のコツや、勉強方法なども聞くことができます。このような点が、福岡カレッジの魅力だと思います。

Q.合格の秘訣は何ですか?勉強方法や頑張ったことなどを教えてください。
A.継続して取り組むこと、復讐する事、理解する事だと思います。

Q.福岡カレッジを卒業後、編入先の大学ではどんなキャンパスライフを送りたいですか?
A.福岡カレッジでは、編入試験の為に法律の勉強ばかり勉強していたので、編入先では、法律だけでなく、政策系や経済系などの科目も勉強してみたいと思っています。それから、せっかく横浜に行くので、遊びたいです。(笑)

Q.将来の夢や目標を教えてください
A.法律を中心に勉強し、その勉強を活かせるような金融企業や保険業の分野で働きたいと考えています。

Q.福岡カレッジを目指す人へのメッセージをお願いします。
A.福岡カレッジでは努力次第で現役時には合格できないような国公立大学、難関私立大学に合格し、一発逆転をすることができます。僕は現役、浪人時3科目しか勉強しておらず、国公立大学は最初から諦めていましたが、こんな僕でも国公立大学に合格することができました。受験勉強は大変ですが、高い目標をもって頑張って下さい!