2017年2月3日金曜日

平成28年度編入学合格者インタビュー part.2 【横浜国立大学・愛媛大学】

大学編入試験合格者にインタビューpart.2
 
今回は横浜国立大学・愛媛大学に編入合格した雨森 拓海さん(熊本・ルーテル学院高等学校出身)です。
 
 


Q.なぜ、予備校ではなく大学編入科を選んだのですか?
A.現役のころに受験した大学よりも上の大学に行きたいと思ったからですね(笑)。
自分が学びたかった法学も早い段階で学べたのもよかったです!
 
Q.FCBの魅力や良さはどんなところですか?
A.施設が綺麗なうえ、大濠という環境の良さです。勉強がしやすかったですね。
 
Q.勉強方法など具体的に頑張ったことを教えてください。
A.理解重視の勉強を実践しました。どうしても専門用語などが出てくるため、教材の分かりにくい箇所は自分の言葉で書き換えたりしながら、理解に努めました。
 
Q.将来の夢や目標を教えてください。
A.私は、裁判所事務官になることを目指しています。FCBで学んだ内容を基盤にし、ゼミや講義を通してもっともっと知識を深めていきたいと考えています。ただ、人生初のキャンパスライフでもあるので、私生活も思いっきり楽しみたいと思います(笑)。
 
Q.FCB入学を目指す人へメッセージをお願いします。
A.大学編入科は努力次第で国公立大学は難関私立大学にも編入が可能です。あきらめず、高い目標や夢を持って学校生活を楽しんでください!!